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akebono
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未来への可能性の基礎を育てる幼児教育




教育目標



○調和のとれた健全な心身の基礎を養う。

○のびのびとした環境の中で、豊かな心を育てるとともに自主自立をめざす。

    1、明るく強い心と体の子ども

    2、みんなと仲よく遊ぶ子ども

    3、自分のことは自分でできる子ども

    4、よく考える子ども

    5、ありがとうを言える子ども





 幼児期とは、精神、肉体とも、人間として基礎づくりをする大切な時期です。

この時期には、吸収力が旺盛なため、ややもすると知識を与えることのみに偏りがちですが、あらゆる面で未発達な幼児期においては、総合的な働きかけが大切であり、「豊かな心」「豊かな思考力」身体と脳のバランスのとれた発達の中から養われていきます。

 広い園庭、豊かな自然に恵まれた環境の中で、思いきり体を動かして、たくましい体(体力づくり・生活習慣)と豊かな心(おもいやり・思考力・自主性)をもったエネルギーあふれる元気な子どもを育んでいくことを目標をしています。



 自然に恵まれ、広々とした美しい環境の中に建てられた本園は、南向きに広い園庭、あけぼの公園。プールも温水プールで子ども達がのびのび遊べる施設が有しています。また、すぐ近くを走る東北新幹線が見え、水田、雑木林など緑と田園に囲まれた園児教育に最も適した場所でもあります。




学校法人あけぼの学園 あけぼのこども園

〒325-0026

栃木県那須塩原市上厚崎523-3

電話 0287-62-1226

FAX 0287-62-1134
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